金石城1城、初期兵力3450、威信5で隣接の島津は14城までデカくなり対抗するのはほぼ無理といったところ。
(難易度上級・寿命長寿・討死普通・イベントと外交通常・合戦広い・配信武将あり) 島津に臣従しないと半年〜1年程度で出陣してくるが臣従してしまうと龍造寺、秋月、有馬と不可侵になってしまい拡大先がなくなる。臣従する前に龍造寺の城を取らないと話にならない。 ゲームを開始したらまずは少しでも城攻めをしやすくするために(義智の方が武勇が7高い。)義調は隠居し大名は義智に。隠居すれば交易主義優が使えるのでその点でもおいしい。 隠居後伊万里城に義智とチンギスカン1350、大石と郡代1050、義調600、柳川450で出陣。龍造寺が2部隊で来るがこのままだと退き口破壊ができず勝てないので少し戦って2部隊になるのを待って退き口破壊で勝利。このあと4回迎撃部隊が来るが1部隊ずつなのでさっきよりは楽。 城攻めは包囲でやらないと返り討ちに合うので包囲で。 無事に落とせたら義調を伊万里城に入れて兵力が回復したら2回戦で次は佐嘉城を狙う。落とし方はさっきと同じ。無事落とせたらそろそろ島津が攻めてくるので臣従する。 龍造寺を攻めたおかげで松浦と大村が残っているので滅ぼす。人手が足りないので全員欲しいが忠誠が高い武将が多く今回は松浦隆信と大村喜前に断られてしまった。 これで5城になり安全が確保されたのでしばらく内政タイム。この後援軍がいるのでこのタイミングで島津と親善しておこう。 さて、これでそこそこの勢力になったので臣従を破棄して九州を統一したいところだが島津とは能力と兵力が違い過ぎてこちらが征伐される。
そのためここは毛利を狙う。開始から2年後に足利との同盟が終わると足利に出陣するのでそこを狙って島津に援軍を要請し城井谷城へ出陣する。4部隊来たら合戦して威風小を発生させたら自軍は門司城へ行き残りの部隊を合戦で撃破すれば一回で城を二つ増やせる。 体制を立て直したら櫛崎城で毛利と2回戦。ここは援軍を呼べば威風を起こして普通に攻略できる。 このあたりで3年が経過し豊臣と毛利の同盟が終わるのでここからは湯築城、山吹城(今回は豊臣が破壊工作をして月山富田城攻略の威風が小だったので山吹城だが普通は威風で滅ぶのでその場合は津和野城)に攻城予約をかけ続ける。本当は完全に豊臣の西進を阻止したいのだが毛利とタイマンで勝つのは無理なので仕方ない。 またある程度豊臣が進んできたら佐東銀山城を攻略されるまでは吉田郡山城にも攻城予約をかけておかないと吉田郡山城で威風が発生していきなり豊臣と隣接して即滅亡するので気をつけよう。(1敗)佐東銀山城が攻略されたら桜尾城にも攻城予約をかけ続けよう。 この後の毛利戦はチンギスカンあたりの強い武将を山口館におけば豊臣が反対から攻撃するので簡単に城を落としていける。だがそろそろ長宗我部が吸収される頃合いなのでまずは時間を進めて長宗我部が吸収されるタイミングを把握してだいたいその3ヶ月前に桜尾城へ出陣する。そして長宗我部が吸収されたら湯築城の攻城予約を外す。
すると豊臣が湯築城に攻め込むのでその間に桜尾城を攻略。停戦期間が1ヶ月足りないので月末ギリギリに落とそう。そうしたらすぐさま島津の臣従を破棄し貢物で豊臣に城をプレゼントして同盟を目指す。すでに島津が豊臣に攻められていると破棄で豊臣に警戒されて貢物出来ず滅亡するので注意。 破棄した影響で領土が分断されているので速やかに接続したい。しかし島津の岩尾城と立花山城硬く、宗家の人材では攻略困難かつ仮に落とせても城主が増えずさらには龍造寺が攻めてくる可能性が高い。そのため武将を増やすため強引に龍造寺を攻略しに行く事にした。 だだし兵力が相手1.5倍程度しかなくさらに相手には鍋島直茂もいるのでまともに戦っても勝てない。本丸狙い1本で勝ちにいこう。
この通りかなりギリギリだが重要設備を無人にするなど損害を最低限に抑える事が出来れば勝つことが可能。筆者は大体7〜8回ほど再戦してようやく勝てた。 これで柳川城と勢福寺城が無傷で手に入り、さらに鍋島直茂も登用できたのでここからは一気に楽になる。後は久留米城と秋月城を落とせば領土を接続出来る。 さて、そろそろ豊臣との停戦が終わって同盟間近だがそのままだと豊臣に侵攻されて今までの努力が水の泡になるので山吹城への攻城予約を解除。これで豊臣は吉川に行ってくれるので無事同盟締結。(おそらく吉川が滅んでいる場合は島津か吉田郡山城に攻城予約をかけておいて毛利に行かせる事が出来れば大丈夫なはず) 同盟できたら島津戦で援軍を使いたいので豊臣への親善は続けよう。今回は上記の通り運良く吉川が生きていたおかげで毛利も生きてたので豊臣に援軍要請して毛利も回収出来た。(吉川は流石に無理だったが) この先はプレイ中なので更新をお待ちください